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平日: 9:00 ~ 18:30
土曜・日曜・祝日: 9:00 ~ 17:00

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毎週月曜日
(ただし、「こどもの日」と「文化の日」は開館)
毎月1日
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聴覚障害者ライブラリー利用区分早見表

利用早見表(1) 利用できる方の区分(アルファベットの区分)

区分 利用できる方の条件など
聴覚障害の有無に関係なく、どなたでもご利用になれます。
B 利用できる方が限られています。
利用できる方 (1)身体障害者手帳(聴覚障害)の交付を受けている方(児童の場合はその保護者でも可
(2)身体障害者手帳(聴覚障害)の交付を受けていない方で、日常生活で補聴器,又は、人口内耳を常用されている難聴、中途失聴の方
(3)聴覚障害者団体や聴覚障害者福祉施設、ろう学校や難聴学級など聴覚障害児が通う学校や学級、聴覚障害児が入所又は利用している施設
利用できない方 聴覚に障害のない方(難聴であっても、日常生活において補聴器等を使用されていない方も含む)や一般の社会福祉施設や公共施設など
利用できる方が限られています。
利用できる方 (1)身体障害者手帳(聴覚障害)の交付を受けている方(児童の場合はその保護者でも可
(2)聴覚障害者団体や聴覚障害者福祉施設、ろう学校や難聴学級など聴覚障害児が通う学校や学級、聴覚障害児が入所又は利用している施設
利用できない方 聴覚に障害のない方、身体障害者手帳(聴覚障害)の交付を受けてない方や一般の社会福
祉施設や公共施設など
利用できる方が限られています。
利用できる方 (1)身体障害者手帳(聴覚障害)の交付を受けている方(児童の場合はその保護者でも可
(2)身体障害者手帳(聴覚障害)の交付を受けていない方で、日常生活で補聴器,又は、人口内耳を常用されている難聴、中途失聴の方
利用できない方 聴覚に障害のない方、並びに、団体や施設、教育機関など
E 利用できる方が限られています。
利用できる方 身体障害者手帳(聴覚障害)の交付を受けている方のみ(児童の場合はその保護者でも可)
利用できない方  身体障害者手帳(聴覚障害)の交付を受けてない方、並びに、団体や施設、教育機関など

利用区分早見表(2) (利用できる範囲の区分(数字の区分))

区分 利用方法の条件など
1 【私的使用の範囲に属する視聴】 個人利用者本人またはその家族など限られた範囲などでの視聴に限ること。
(例)個人視聴、兄弟・家族等での視聴など
2 【私的使用の範囲に属する視聴、及び、集団又は、ろう学校等機関における視聴】 (1)区分1に加え、集団(手話サークルなど、共通の目標・規範・仲間意識などに基づいて組織され、相互関係が持続する人の集まり)での視聴であって、視聴に当たっては営利を目的とせず、かつ、視聴者から一切の料金を受けない場合での視聴に限ること。
(例)聴覚障害者団体等の主催による学習会等での視聴
(具体例:年金制度に関する学習会において、年金制度を扱った作品を参加者で視聴する場合など)
(2)ろう学校、難聴学級など聴覚障害児又は難聴児が通う学校教育機関での視聴であって、かつ、授業の過程としての視聴であり、視聴対象者はその授業を行なう者に及びその授業を受ける者に限ること。
【除外条件】 集会等の開催に際し、参加費等を徴収する場合は、寄付金集め又は、物品の販売等を主たる目的としてその集客効果等を意図している場合には利用できないものとする。
3 【私的使用の範囲に属する視聴、集団又は、ろう学校教育機関における視聴、及び、上映】 区分1及び2に加え、視聴障害者・児、難聴者・児、中途失聴者・児を主たる対象とする上映会等であって上映会等が営利目的とせず、かつ、視聴者から一切の料金を受けない場合での上映会に限ること。(例)聴覚障害者等を主たる参加者とした福祉大会、イベント会場での上映
【除外条件】 大会等の開催に際し、参加費等を徴収する場合は又は、寄付金集め又は、物品の販売等を主たる目的としてその集客を効果等を意図している場合には利用できないものとする。ただし、やむを得ず大会参加費等を徴収する場合であっても、当該上映会のみ大会参加費を支払ってない者も視聴できることを周知、並びに、配慮している場合(パンフレット等に、会場の入口を分けるなど)は利用できるものとする。

【全作品共通の禁止事項】

 作品の複製、頒布、販売、転貸当の行為、並びに、有線無線を問わず放送又は通信又は配信など公衆送信等の利用は、一切できません。
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